職業ジョーク

正直な弁護士

 
とある投資カウンセラーが独立することを決めました。
彼女は仕事熱心でしかもやり手だったので、事業はすぐに軌道に乗り、社内弁護士が必要になりました。

さっそく若い弁護士を募集し面接を行うことにしました。
「ご理解いただけると思いますが…」
彼女は最初に面接に来た若い弁護士に切り出しました。
「こういったビジネスでは、人としての誠実さが必要であることは言うまでもありません。」
そして彼女は身を前に乗り出して尋ねました。
「ピーターソンさん、あなたは正直な弁護士ですか?」

「『正直』ですか?」彼は聞き直しました。
「それでは私がどれほど正直か、についてお話しましょう。」
「私は、父親から学費として$15,000を借りましたが、私は最初の裁判を終えたあと、これを1ペンスの単位まで耳をそろえて返済しました。」

「すばらしい。それでその裁判はどんな内容だったの?」

彼は椅子の上で身をよじらせながら答えました。
「$15,000を返せと父親から訴えられたんです。」



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日記

アインシュタイン?マリリンモンロー?

 
ジョークとはちょっと違うかもしれないのですが面白いので。

目が良い人にはアインシュタインに見えて目が悪い人にはマリリンモンローに見える絵です。
どう頑張ってもアインシュタインしか見えない目の良い人は離れて片目で薄目にして見てみましょう。
若しくは画像ビューワでサイズを小さくして試してね。
すでにマリリンモンローに見える人は画像をクリックして大きなサイズで見てくださいな。
マリリンモンロー


  


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ブロンドジョーク

ドライブスルーATMでの男と女の違い

 
ある銀行で新しくこんな案内表示が出ていました。
「当銀行では、お客様が車を離れることなくすばやく現金の引き出しができるようドライブスルーのATMを設置いたしました。この施設をお客様が使用する際、以下のような手順が必要となります。数ヶ月の調査の結果、以下のとおり男女別に取り扱いの手順を用意しましたので、性別に応じて適切に手順に従ってください。」

**********
男性用手順

1.ATMの位置まで車を乗り入れてください。
2.車の窓を下げてください。
3.キャッシュカードを挿入し暗証番号を入力してください。
4.お引き出しになりたい金額を入力してください。
5.キャッシュカード、現金、明細をお取りください。
6.車の窓を上げてください。
7.発進してください。

**********
女性用手順

1.ATMの位置まで車を乗り入れてください。
2.車をバックさせて車の窓がちょうどATMに並ぶようにしてください。
3.サイドブレーキをひいてから、車の窓を下げてください。
4.ハンドバッグを探し出して、中身を助手席に全部出してキャッシュカードを見つけてください。
5.携帯電話の相手に後でかけ直すと伝えてください。
6.キャッシュカードの挿入を試してください。
7.ATMまで手が届きやすくなるように車のドアを開けてください。
8.キャッシュカードを挿入してください。
9.キャッシュカードを正しい方向で挿入しなおしてください。
10.スケジュール帳の後ろに書いた暗証番号を見つけるためにバッグの中身をあさってください。
11.暗証番号を入力してください。
12.訂正を押して、再度正しい暗証番号を入力してください。
13.お引き出しになりたい金額を入力してください。
14.バックミラーで化粧をチェックをしてください。
15.現金と明細を取り出してください。
16.現金をしまう財布を探すためにバッグの中身をもう一度全部出してください。
17.引き出した金額をメモ帳に書きとめてください。
18.もういちど化粧のチェックしてください。
19.車を2フィートほど前に出してください。
20.車をATMまで戻してください。
21.キャッシュカードをお取りください。
22.バッグの中身をもう一度全部出して、カードホルダーを探してカードをしまってください。
23.後車のいらだった男性ドライバーを軽蔑するように睨んでください。
24.エンストした車をもう一度エンジンかけて発進してください。
25.先ほどの通話相手に電話してください。
26.2〜3マイルほど運転してください。
27.サイドブレーキを下ろしてください。


 


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おバカジョーク

迷子の迷子の子猫ちゃん?

 
男は妻が飼っている猫が大嫌いだったので捨てることにした。
男は家から20ブロック離れた場所まで車を走らせて猫を捨ててきた。
ところが彼が家に戻ると既に猫は家に戻っていた。

翌日、男は40ブロック先まで行って猫を捨てたが結果は同じだった。
彼はだんだん遠いブロックまで行って猫を捨てるようになったが、結局いつも猫は男より先に家に帰っていた。

ついに男はかなり遠くまで捨てに行こうと決意した。
男は数マイル走るたびに右折、左折を繰り返し、山を越え、橋を渡り、ここまでくればもう帰ってはこれまいと思われる場所まで来たところで猫を捨てた。

数時間後、男は自宅にいる妻に電話をかけた。
「やあ、そこに猫いる?」
「いるけど・・・なんで?」
「電話に出してくれる?ちょっと道を聞きたいんだ。」


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おバカジョーク

ここをどこだと?

 
学生であろうある青年が慌てた様子で入ってくるなりカウンターにいる男に「ハンバーガーとフライドチキンとコーラのLで。」と言った。

カウンターの男は「ここは図書館ですよ。」と呆れながら忠告した。

相当慌てていた青年は周りで静かに読書する人々を見渡した後、「ハンバーガーとフライドチキンとコーラのLで。」と小声で言った。

  


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職業ジョーク

ありえない

 
ミスター・ブラウンはタクシーに乗り行き先を告げたが、暫くして別の用事を思いだした。
そこで行き先の前に寄り道をしてもらおうと タクシーの運転手の肩をたたき「ちょっと君」と言った。

すると運転手は「うわあああぁぁぁ〜〜〜っ!」と叫び、蛇行した挙句急ブレーキをかけて路肩に乗り上げてやっと止まった。

「す、すまない、肩をたたいただけでそんなに驚くとは思わなかったんだ。」
「いや、すみません。実は昨日まで霊柩車の運転手でして、タクシーを運転するのは今日が初めてなんです。」

 


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おバカジョーク

人違い

 
ある日、キリストが天国の真珠の門の前を歩いていると、天使がキリストに頼みごとをした。
彼が休憩している間、門番を代わってくれという。

キリストがこれを引き受けてから数分後、1人の老人がやってきた。
その男は本当に年老いていた。
足並みもぎこちなく、非常にゆっくりと歩き、髪は長く真っ白で、あごひげも長く真っ白だった。

キリストが声をかけた。
「何かご用でしょうか?」

老人は震える声でこう答えた。
「はい。私は息子を捜しているのです。」

キリストは助けてあげたかったが、それは無理だと思った。
なにしろ天国には無数の人々がいるのだ。

老人は、言葉を続けた。
「私には息子を簡単に見分けられるはずなのです。」
「なぜなら息子の手と足には穴が開いているからです。」

キリストは思わず老人の顔を見直すと、こう言った。
「ファーザー?」
老人もキリストの顔を見ると、こう言った。
「ピノキオ?」

 


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おバカジョーク

人の悩みは分からない

 
女「どうしたの?深刻そうな顔して。」
男「ちょっと悩んでんだ、ほっといてくれよ。」
女「ふーん、話変わるけどさぁ、髪薄くなった?」
男「話変わってないんだけど・・・」





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かわいいジョーク

数えられるよ

 
5歳のリトルメリーが得意げに
「私、ちゃんと数字を数えられるのよ!」
と言った。

「すごいね、リトルメリー。数えてごらん。」

「いち、にぃ、さん、よん、ごぉ、しーち、ろくはどうしたの?、はーち・・・」

 


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おバカジョーク

荒野のガンマン

 
ガンマンがビールを飲み終わって店を出た。
彼はすぐに戻ってきて銃を抜き、天井に向けて二発撃った。

「誰が俺の馬を盗みやがった?」
「いいかおまえら、よく聞け。」
「俺はこれからもう一杯飲む。」
「飲み終わるまでに馬が戻らなければいつかテキサスでやったのと同じことをやらねばならん。」

飲み終わって外に出ると、馬は杭に繋がれていた。
バーテンがついてきて尋ねた。

「それで、テキサスでは何をなさったんです?」
「歩いて帰ったんだ。」

  


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