職業ジョーク

正直な弁護士

 
とある投資カウンセラーが独立することを決めました。
彼女は仕事熱心でしかもやり手だったので、事業はすぐに軌道に乗り、社内弁護士が必要になりました。

さっそく若い弁護士を募集し面接を行うことにしました。
「ご理解いただけると思いますが…」
彼女は最初に面接に来た若い弁護士に切り出しました。
「こういったビジネスでは、人としての誠実さが必要であることは言うまでもありません。」
そして彼女は身を前に乗り出して尋ねました。
「ピーターソンさん、あなたは正直な弁護士ですか?」

「『正直』ですか?」彼は聞き直しました。
「それでは私がどれほど正直か、についてお話しましょう。」
「私は、父親から学費として$15,000を借りましたが、私は最初の裁判を終えたあと、これを1ペンスの単位まで耳をそろえて返済しました。」

「すばらしい。それでその裁判はどんな内容だったの?」

彼は椅子の上で身をよじらせながら答えました。
「$15,000を返せと父親から訴えられたんです。」



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職業ジョーク

ありえない

 
ミスター・ブラウンはタクシーに乗り行き先を告げたが、暫くして別の用事を思いだした。
そこで行き先の前に寄り道をしてもらおうと タクシーの運転手の肩をたたき「ちょっと君」と言った。

すると運転手は「うわあああぁぁぁ〜〜〜っ!」と叫び、蛇行した挙句急ブレーキをかけて路肩に乗り上げてやっと止まった。

「す、すまない、肩をたたいただけでそんなに驚くとは思わなかったんだ。」
「いや、すみません。実は昨日まで霊柩車の運転手でして、タクシーを運転するのは今日が初めてなんです。」

 


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職業ジョーク

『偉大』な文章を書く職業

 
若い頃『偉大』な作家になるのが夢だと皆に語っていた男がいました。
『偉大』の定義は何かと尋ねられた男は、こう答えました。

「世界中の人々が読み、人々の深い感情を揺さぶり、絶叫させ、悲しみ、傷み、怒りさえも与える、それが私が言う『偉大』だ。」

現在、彼はマイクロソフトでエラーメッセージを担当している。

 


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職業ジョーク

すばらしき近代経営学

 
メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。
メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。
その魚はなんとも活きがいい。
それを見たアメリカ人旅行者は、
「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの?」
と尋ねた。

すると漁師は
「そんなに長い時間じゃないよ。」
と答えた。

旅行者が
「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ。」
と言うと、漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。

「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの?」
と旅行者が聞くと、漁師は、
「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。
夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね。」

すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。
「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。
いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。
それであまった魚は売る。お金が貯まったら大きな漁船を買う。
そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。
その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。
そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。
その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキシコシティに引っ越し、ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。
きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ。」

漁師は尋ねた。
「そうなるまでにどれくらいかかるのかね?」
「20年、いやおそらく25年でそこまでいくね。」
「それからどうなるの。」
「それから? そのときは本当にすごいことになるよ。」
と旅行者はにんまりと笑い、
「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ。」
「それで?」

「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまでゆっくり寝て、
日中は釣りをしたり、子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、
夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって過ごすんだ。
どうだい。すばらしいだろう。」




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職業ジョーク

簡単なお仕事です

 
「なぜ手術室から逃げたのか、お話しいただけますか?」
病院の理事が逃げ出した患者に尋ねました。

「なぜって?看護婦が『大丈夫、盲腸の手術はとても簡単なのよ。』って言い聞かせたんです。」

「え?それで?」

「それでって?」
男が声を上げました。

「看護婦はね、先生に向かって言ってたんですよ!」


 


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職業ジョーク

社員の把握方法

 
2人の企業経営者が顔を合わせました。

「もう忙しくてねえ。うちの従業員はみんな、1ヶ月に1日しか休みがとれないって文句言ってますよ。」
「うちは毎月まとめて10日間、交代で休みをとらせますよ。」
「そんなに?どうして?」
「休んでも仕事に影響がないのは誰かがすぐわかるんですよ。」




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職業ジョーク

頬がこけている男の髭をそる方法

 
ある床屋で、理容師が男の髭をそっていました。

「お客さん、この玉を頬の内側と歯茎の間に入れてごらんなさいよ。」
引き出しから小さい木製のボールを取り出して言いました。

男が言われたとおりにすると、剃りづらかった頬がきれいに剃れました。

「こりゃいいや。こんなにきれいに剃れたのは初めてだ。ところで親父さん、もしこのボール、間違って飲み込んじまったらどうなるんだ?」

「はは、それなら大丈夫でさ。」
理容師は笑いながら答えました。
「他のお客さんみたいに、次の日に返してくれりゃ結構です。」




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職業ジョーク

商習慣の違い?

 
IBMは部品の一部を日本で試験的に製造することにしました。
仕様書には10,000個につき3個までの不良品を認めると明記しました。

納品されたとき、部品には書簡が添付されていました。
「われわれ日本人は北米のビジネス慣行をなかなか理解できませんでした。」
「ですが、ご指示に従い、10,000個につき3個の不良品は別途製造し、積荷の中に入れておきました。」
「これでお気に召していただければ幸甚に存じます。」




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職業ジョーク

命がけの仕事

 
男は仕事を失い、食べることもできずやせ細っていました。

職を探しながらなんとなく動物園に入ると動物園の人が仕事の話をもってきてくれました。

「ゴリラ病気になったんだ。今日は日曜だし、ゴリラを見に来る人がたくさんいる。ゴリラがいなかったらお客さんはがっかりして、動物園に二度と来なくなる。6時間で100ドル払おう。ゴリラの毛皮を着てくれないか?」

男はちょっと考えましたが、「今日はとても暑い。できるかどうかわからない」と答えました。

すると動物園の人が言いました。「わかった、わかった。200ドル払おう。30分の休憩もとっていい。お願いだ、引き受けてくれ。」
男は引き受けることにしました。

はじめてみると、これがなかなか面白くて、男は調子に乗ってタイヤのブランコに乗りました。
そして観客の「もっと高く!」という声に合わせて、タイヤのブランコを思い切り揺らしました。

ところがあまりに大きく揺らしたせいで、ゴリラの男はとなりのライオンのおりに落ちてしまいました。

男はあわてて、「助けてくれ!俺は人間だ、ゴリラじゃない!」と叫びながら、着ている毛皮を脱ごうとしました。

すると、ライオンが勢いよく走り寄ってきて言いました。
「静かにしろ!さもないと俺達は2人とも職を失うぞ!」


  



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職業ジョーク

それぞれの手法

  
アメリカで、犯人逮捕の技術を争う競技が行われました。
決勝には、CIA、FBI、シカゴ警察が残りました。

決勝戦のルールは、森にウサギを放し、それをいち早く捕まえた者が優勝というものです。

初めにCIAが森に入りました。
CIAは、あらかじめ情報提供者を森に送りこんでいました。
そしてありとあらゆる動植物、虫、石ころにいたるまで聞きこみを行い、目撃証言を集めました。
調査は3ヶ月に及んだものの、結局ウサギは存在しなかったという結論に達しました。

次にFBIが森に入りました。
2週間探しましたが、ウサギが見つからなかったので、FBIはいきなり森に火を放ち、ウサギもろとも森を焼きはらってしまいました。
そして一切の謝罪もなく、悪いのはウサギだと言いました。

最後にシカゴ警察が森に入りました。
1時間後、シカゴ警察は傷だらけのクマを連れて森から出てきました。
熊はおびえた様子で言いました。

「オーケー、オーケー。間違いなく俺がウサギだ・・・」


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職業ジョーク

マーフィーを探せ

 
イギリスMI6の諜報部員がアイルランド潜入中に連絡を絶ちました。
彼の消息を追うべく最優秀の諜報部員がキャップのデスクに呼ばれました。

キャップは言いました。
「マーフィーは変幻自在に姿を変える。」
「だから姿かたちでは決して見つけることは出来ない。」

諜報部員は尋ねます。
「それでは、どうやって彼を捜せばいいんですか?」

キャップは答えます。
「彼は、なぜか本名しか使わない。」
「だからそれらしいマーフィーという名のやつを見つけたら、合言葉を使え。合言葉は・・・」

なんとかアイルランドに潜入した諜報部員は、マーフィーの足取りを追って、小さな町の酒場に入りました。

諜報部員はバーテンにチップを渡しながら言いました。
「ちょっと聞きたいんだが。」
「ここらにマーフィーってやつはいないか?」

バーテンは答えた。
「あぁ、いるとも。」
「向かいのパン屋の親父はマーフィーだ。角の銀行の頭取もマーフィーだよ。」
「そこのテーブルで寝ている酔っぱらいもマーフィーだ。」
「この町はマーフィーが多くてね。何を隠そうこの俺もマーフィーだ。」

諜報部員はがっくりと肩を落としながら、とりあえず目の前のバーテンから合言葉を言ってみることにしました。
「天気予報だとロンドンは霧だろう・・・」

「ああ!」
顔をパッと明るくしたバーテンが言いました。
「あんたの探しているのはスパイのマーフィーだろ?この通りの突き当たりだ。」



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職業ジョーク

入社試験

 
男は産業スパイの求人広告を見て、その会社に入社試験を受けに来ました。

会議室のような場所に集められた受験者達には厳重に封をされた封筒が渡され、こう言われました。
「皆さん、この封筒を持って地下一階の会議室に届けてください。早く付いた人から採用します。」

受験者達は我先にと走り出しましたが男は椅子につまずいて転んでしまいました。
「あーあ、この分じゃ合格は見込めないな・・・」
ひとり階段を下りながらそうつぶやいて、なんとなく封筒を開けてしまいました。

すると中に一枚の紙が入っていました。
『おめでとうございます。あなたは合格です。5階の人事課採用係まで来てください。』


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職業ジョーク

殺し屋なのに

 
腕利きの殺し屋は、ある男を殺すよう依頼を受けました。

殺し屋は、まず男の生活パターンを調べました。
すると、朝はぴったり7時に起床、7時半からジョギング、8時半出社、19時帰宅というように、時計のように規則正しい生活を送っていました。

殺し屋は思いました。
「これなら楽勝だ。1人になるジョギングのときを狙おう。」

そして決行の日の朝が来ました。
殺し屋は銃を用意してジョギングコースが見渡せる場所にスタンバイしました。

ところが、7時半を過ぎたというのに男はいっこうに現れません。
10分が過ぎ、20分が過ぎ、ついに8時になりましたが男は現れません。

殺し屋はつぶやきました。

「ヤツの身に何事もなければいいが・・・」


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職業ジョーク

死に値する罪とは

 
今週初めから裁判員制度のCMが流れ始めました。いよいよ来年度から裁判員制度が導入されます。
ということで、裁判員制度ネタをひとつ。


小柄な美子夫人の元に、裁判所から裁判員を務めるよう通知書が届きました。
驚いた美子夫人は裁判所に出向き、自分は死刑制度廃止論者であり、そういう私の主義主張が公平な裁判の妨げになる恐れがあるので、裁判員の指名を免除して欲しいと訴えました。

「しかし奥さん、」
美子夫人の訴えをひととおり聞いた係官は言いました。
「今回の事件は小さな民事事件なんですよ。妻に約束していたプレゼントの指輪を買うお金を、賭博ですっかりすってしまった夫がいまして、今回はその夫を妻が訴えたものなんです。」

美子夫人は係官の目をまっすぐ見つめて言いました。
「分かりました。裁判員をやらせていただきます。」
「私は今のお話を聞いて、死刑に関する考え方が根本的に間違っていたことがよく分かりました。」


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職業ジョーク

パイロットの地獄

マックは飛行機の操縦中に死亡して、パイロットの地獄に堕ちました。
そこには憎たらしい悪魔がおり、その奥には3つの扉がありました。

悪魔は先に地獄に堕ちた他のパイロット達をそれぞれの「地獄の部屋」に連れて行くのに忙しかったので、「直ぐに戻って来るから、ここから動くんじゃないぞ。」とマックに言うと、そこを立ち去りました。

マックはこっそり最初の扉を開いて覗きました。
そこでは、パイロットがコックッピットで離陸前の点検作業を永遠にさせられていました。

慌ててその扉を閉じると、マックは2番目の部屋を覗きました。
そこでは緊急警報が鳴り響き、赤い緊急ランプが点滅し、中にいるパイロットは、次から次へと緊急事態に対処させられていました。

絶望したマックは更に悪い運命を予感しましたが、意を決して3番目の扉をそっと開けてみました。
すると驚いたことに、そこには裸に近い薄着の美人スチュワーデス達が、機長のわがままな要求の全てに応じていました。

マックは悪魔が戻ってくるほんの数秒前に言われた場所に戻ってきました。

悪魔が尋ねました。
「OKマック、どの扉を選ぶかね、1番目か?それとも2番目か?」
マックは答えました。
「あぁー、3番目の扉を選びたいんですけど。」

すると悪魔は答えました。
「あぁ、それは、ダメだ。3番目の扉はスチュワーデス専用だからね。」


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職業ジョーク

並と特上の違い

 
男がステーキを食べようと思いステーキハウスに入りました。
メニューを見ると並と特上があります。
どちらを頼もうかと迷っていると、隣のテーブルにステーキの並が運ばれてきました。
見てみると、非常に硬そうで、隣の客がなかなか切れないステーキに苦労していました。

「こんな硬いステーキじゃぁ、頼んだだけ損だな。」
男はすぐにステーキの特上を注文しました。

しばらくすると、並と同じような硬そうなステーキが運ばれてきました。

男は怒り、ウェイターを呼びました。
「なんだこのステーキは。特上を頼んだのに、並と同じようなステーキじゃないか。」
「これじゃあ特上も並も同じじゃないか。」

ウェイターは涼しい顔をして答えました。
「そんなことはございません。」
「特上にはどんな硬い肉も切れるナイフを付けさせていただいております。」


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職業ジョーク

クール宅○便?


(ピンポーン)
「はーい、誰かしら。。。」
(カチャッ)

「・・・宅急便だぜ(キラリン☆)」

「そこがクールかよっ!」


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職業ジョーク

パイロットの場合


旅客機に乗客が乗り込んだが、しばらくたっても出発しようとしませんでした。
1時間ほど過ぎた頃、機内アナウンスが流れました。
「こちらは機長です。本機はエンジンにトラブルが見つかりました。大変ご迷惑をおかけいたしますが離陸は中止いたします。」

それを聞いた乗客たちは、散々待たされたイライラもあり、口々に「ふざけるな!」と叫びました。

しばらくして再び機内アナウンスがありました。

「じゃあ、飛びます。」

機内は大パニックになりました。


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