おバカジョーク

迷子の迷子の子猫ちゃん?

 
男は妻が飼っている猫が大嫌いだったので捨てることにした。
男は家から20ブロック離れた場所まで車を走らせて猫を捨ててきた。
ところが彼が家に戻ると既に猫は家に戻っていた。

翌日、男は40ブロック先まで行って猫を捨てたが結果は同じだった。
彼はだんだん遠いブロックまで行って猫を捨てるようになったが、結局いつも猫は男より先に家に帰っていた。

ついに男はかなり遠くまで捨てに行こうと決意した。
男は数マイル走るたびに右折、左折を繰り返し、山を越え、橋を渡り、ここまでくればもう帰ってはこれまいと思われる場所まで来たところで猫を捨てた。

数時間後、男は自宅にいる妻に電話をかけた。
「やあ、そこに猫いる?」
「いるけど・・・なんで?」
「電話に出してくれる?ちょっと道を聞きたいんだ。」


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おバカジョーク

ここをどこだと?

 
学生であろうある青年が慌てた様子で入ってくるなりカウンターにいる男に「ハンバーガーとフライドチキンとコーラのLで。」と言った。

カウンターの男は「ここは図書館ですよ。」と呆れながら忠告した。

相当慌てていた青年は周りで静かに読書する人々を見渡した後、「ハンバーガーとフライドチキンとコーラのLで。」と小声で言った。

  


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おバカジョーク

人違い

 
ある日、キリストが天国の真珠の門の前を歩いていると、天使がキリストに頼みごとをした。
彼が休憩している間、門番を代わってくれという。

キリストがこれを引き受けてから数分後、1人の老人がやってきた。
その男は本当に年老いていた。
足並みもぎこちなく、非常にゆっくりと歩き、髪は長く真っ白で、あごひげも長く真っ白だった。

キリストが声をかけた。
「何かご用でしょうか?」

老人は震える声でこう答えた。
「はい。私は息子を捜しているのです。」

キリストは助けてあげたかったが、それは無理だと思った。
なにしろ天国には無数の人々がいるのだ。

老人は、言葉を続けた。
「私には息子を簡単に見分けられるはずなのです。」
「なぜなら息子の手と足には穴が開いているからです。」

キリストは思わず老人の顔を見直すと、こう言った。
「ファーザー?」
老人もキリストの顔を見ると、こう言った。
「ピノキオ?」

 


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おバカジョーク

人の悩みは分からない

 
女「どうしたの?深刻そうな顔して。」
男「ちょっと悩んでんだ、ほっといてくれよ。」
女「ふーん、話変わるけどさぁ、髪薄くなった?」
男「話変わってないんだけど・・・」





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おバカジョーク

荒野のガンマン

 
ガンマンがビールを飲み終わって店を出た。
彼はすぐに戻ってきて銃を抜き、天井に向けて二発撃った。

「誰が俺の馬を盗みやがった?」
「いいかおまえら、よく聞け。」
「俺はこれからもう一杯飲む。」
「飲み終わるまでに馬が戻らなければいつかテキサスでやったのと同じことをやらねばならん。」

飲み終わって外に出ると、馬は杭に繋がれていた。
バーテンがついてきて尋ねた。

「それで、テキサスでは何をなさったんです?」
「歩いて帰ったんだ。」

  


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おバカジョーク

いつから?

 
精神病患者「先生、私は自分が犬なのではないかと思っているのですが。」
医者「そんなばかな。それで、いったいいつ頃からそのように思うようになったのですか?」
患者「私が子犬の頃からです。」

 


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おバカジョーク

笑ゥ(しかない?)せぇるすまん

 
玄関のドアがノックされたのでその家の老婦人が玄関に出るとそこにはセールスマンが立っていました。

セールスマンは家の中にズカズカ入っていくとやおら持っていた堆肥をリビングにぶちまけました。
老婦人が目を丸くしているとニコニコ顔のセールスマンが張り切って言いました。
「ご心配なく、奥様。弊社のこの強力電気掃除機を使えばたちどころに、微塵も残さずにこいつを片付けます。」

そういうとなにやら大層な掃除機を持ってきました。
「奥様。もし少しでもこの堆肥が残ったら罰として私が全部食べることにします。」

老婦人はそれを聞いて言いました。
「おやまあ、大変だこと。実は私もここへ越してきたばかりでまだ電気が来てないの。」




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おバカジョーク

フライングスタートに注意

 
ある若いビジネスマンが会社を起業しました。
彼はすばらしいオフィスを借りて、内装もアンティークで飾りました。

新しいデスクに座っていると、ガラスのドア越しに男が入ってくるのに気づきました。

彼は見栄を張って、電話をとり、大きな声で商談をしているようなフリをしました。
「そうですか!100万ドルで当社へ発注いただけると!ありがとうございます!」

そして電話を切り、その来客に忙しそうに「いらっしゃい、何かご用ですか?」とたずねました。

すると男は言いました。
「あのー、そちらの電話の回線接続に伺ったんですが・・・」




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おバカジョーク

女性はどうやって作られたのか

 
ある日、永遠に続くと言われるエデンの園で、アダムが神様に訴えでました。

「神様、悩みがあるのです。」
「いったいそれは何かね、アダム。」と神様はやさしく尋ねました。

アダムは答えました。
「神様、私をお創りになり、このすばらしい動物たちに囲まれた美しいエデンの園を与えてくださったことはよく理解しています。しかしながら私はちっとも幸せじゃないのです。」
「それはなぜなのかね、アダム」神様の声が天から響きました。

「神様、この素晴らしいごちそうや、美しい動物たちのいるこの場所を私のためにあてがっていただきましたが、私は孤独なのです。」
「そうかそうか、アダム、それならすばらしい解決策がある。お前に『女』と言うものを創ってやろう。」
「『女』ですか?それはいったい何ですか?」

神様の声が答えました。
「この『女』と言うのは、知性豊かで、繊細で思いやりがあり、今までに創った中で最も美しい創造物じゃよ。その知性の豊かさはお前の欲するものを即座に理解でき、その繊細さや思いやりは、お前の機嫌をおもんばかり幸せにしてくれるのだ。そしてその美しさは天国と地上のすべてのものに勝るのじゃよ。いわゆるお前のニーズや期待をすべて満たす最高のパートナーとなることであろう。」
「申し分ないように思えます。」

「ただし、それなりの代償を払ってもらわなくちゃいかん。」
「この『女』と言うものに、どんな代償が必要なのでしょうか。」
「お前の右腕、右足、片目、片耳が犠牲になる。」

これにはアダムもしばらく考え込んでしまいました。かなり長い間深く考えた末、彼は言いました。
「う〜〜む、では肋骨一本の犠牲ならどうなりますか?」




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おバカジョーク

自分の名前は正直に名乗りましょう

 
二人の男が車でスキーに向かう途中、ひどい吹雪に遭ってしまいました。

一時避難するために、近くの農家に車を停めて声をかけてみると中から非常に美しい女性が出てきました。
そして親切にも一晩泊めてくれると言うのです。

「ただ、私は最近夫を亡くしたばかりで、あなたがたを泊めてしまうと、変な噂が立たないとも限りません。」
と女性は説明しました。

そこで二人のうちジャックと名乗る方がこう言いました。
「心配いりませんよ、僕らは納屋に泊まりますし、天候が回復したら朝いちばんに出て行きますから。」

女性はそれに承諾し、二人の男は納屋で一泊することができました。
翌朝には天候が良くなっていたので農家をあとにし、週末のスキー旅行を満喫することができたのです。

・・・9ヶ月ほど経ったある日。
ジャックは思いがけない一通の手紙を受け取りました。
それは弁護士からの手紙で内容を読んでみると、あの吹雪の晩に会った未亡人の弁護士からのものと思われました。

ジャックは一緒に行ったボブの家に行き、尋ねました。
「なあ、俺らがスキーに行った吹雪の晩に泊めてもらった、あの未亡人を覚えてるか?」
「もちろん覚えてるとも。」
「お前、もしかして夜中に抜け出して、その未亡人のところに行ってないか?」

ボブはバレた、という顔で言いました。
「正直に言おう。行ったよ。」

「お前、その時に俺の名前を使ってないか?」
ボブは済まなさそうに、
「すまん。つい・・・お前の名前を使っちまったんだ。だけどどうしてそんなこと聞くんだ?」

「彼女は死んでしまって、遺産のすべてを俺に残してくれたんだ。」




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おバカジョーク

勝手に飲むから・・・

 
男は背中を丸めて、目の前のカクテルをただ眺めながらバーのカウンターにじっと座っていました。
すると、暴れんぼうで有名な大男がやってきて、男の目の前の飲み物を奪い取るや、グッと飲み干してしまったのです。

それを見て男は泣き出してしまいました。
さすがに気まずい思いをした大男は「おい!何を泣いてやがんだ。大の男たるもんが情けねぇ。」と言いました。

男は泣きながら語り始めました。
「ついに会社がつぶれちまったんだ。」
「それを知った女房は、全財産を持ち出して男と家出しちまった。」
男はさらに続けます。
「それで、このバーに来て死のうと考えていたら、毒を入れたカクテルをあんたが飲んじまったんだよ。」




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おバカジョーク

酒の魔力

  
男が帰り着いて玄関をあけると、目の前にみにくいデブ男がいました。
彼はすぐに、それが鏡に映った自分の姿であると認識して、ため息を漏らしました。

すぐに、奥からメス豚が現れました。
彼は怪物が現れたと思ってすぐに身構えましたが、良く見るとそれが自分の妻である事がわかりました。
彼は2度目のため息を漏らしました。

突然、妻の後ろから2匹のイボイノシシが姿を現しました。
彼は驚いて大声をあげました。
その2匹のイボイノシシが自分の娘だと気づくのに1分かかりました。

妻が言いました。
「あなた、酔っ払ってるんじゃないの?」

2匹のイボイノシシ、じゃなかった娘はクスクス笑いながら母に同調するように言いました。
「お父さん、酔っ払ってるんじゃないの?」

すかさず彼は言いました。
「いや、今日はシラフなんだ。」





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おバカジョーク

大変な救出劇

 
すさまじい炎をあげて、火が家を飲み込もうとしています。

消防士のジャックは現場に到着すると、迷わず火の中へ飛び込みました。
そして倒れていたネグリジェ姿の超セクシー美女を救出。
迫りくる火と闘いながら、抱きかかえて助け出しました。

美女は言いました。
「ああ・・・ありがとう。なんて強い人。私を助け出すのは大変だったでしょ?」

ジャックは答えました。
「ええ、とても大変でしたよ!」
「あなたを助けようとして先に入った3人の消防士と闘わなければならなかったからね。」





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おバカジョーク

当選金の使い道

 
宝くじで1億ドルを手にした男に、テレビ局がインタビューしました。
「当選おめでとうございます。このお金は何に使いますか?」

男は答えました。
「はい。5か所の金貸しに借金を返そうかと。」

続けて聞きました。
「なるほどなるほど。で、残りはどうします?」


男は再び答えました。
「はい。残りのところには、もうちょっと待ってもらおうかと。」





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おバカジョーク

責任は誰に

 
ヨーロッパとアジアにまたがるイスタンブール。 
ボスフォラス海峡にかかっている橋は現在二本。
第三の橋を日本人、アメリカ人、トルコ人が協力して作ることになりました。

しかし、橋の開通パーティで橋が倒壊してしまいました。

「私が担当した電気系統に故障があって壊れたに違いない。」
そう言って日本人は切腹して死んでしまいました。

「私の鉄鋼が悪かったに違いない。」
そう言ってアメリカ人は銃で頭を打ち抜いて死んでしまいました。

それを見たトルコ人が言いました。
「私はあの二人みたいにバカじゃなくて良かった。」
「もし私がボルトを入れてたら、私もあの二人の様に死ななければならないところだった。」


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おバカジョーク

3種類の人間

 
世の中には3種類の人間がいる。
数を数えられる人間とそうでない人間だ。


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おバカジョーク

ルーレットの遊び方

 
ラスベガスでご婦人がルーレットに興じていました。
ところがその日すっかりツキに見放さたのか、気がつけば、手元には50ドルしか残っていない状態です。

「なんでこんなにツイてないの!」
「50ドルで一体どうしろっていうのよ?」
ご婦人は思わずかんしゃくを起こして叫びました。

その様子をみた隣の席の紳士が、
「こんなときは、あれこれ考えずに自分の年齢と同じ数字に賭けるくらいがいいですよ。」
と軽い気持ちでアドバイスして席を離れました。

それからわずか後に、ルーレットテーブルから大歓声が沸き上がりました。

「まさか、あのご婦人がホントに当てた?」
紳士は興味津々でテーブルに戻り、野次馬をかき分けてテーブルの前まで進みました。

そこには、先ほどのご婦人が失神して床に横たわっており、ルーレット担当者はあたふたしながらご婦人を介抱しています。

紳士は聞きました。
「どうしたんだ?彼女は大当たりでも当てたのかい?」

ルーレット担当者は首を横に振りながら答えました。
「あなたのアドバイスの後、このご婦人は持ち金を全て29に賭けられまして・・・」
「直後に来た数字は全く関係ない36だったんですが、突然ショックで気を失われて・・・」


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おバカジョーク

酔っぱらうとは

 
酒を飲んでいる父親に息子がたずねました。
「父ちゃん、酔っぱらうってどんなこと?」

父親は息子に教えます。
「いいか、ここにグラスが2つあるだろう。」
「これが4つに見えることが、酔っぱらうってことだ。」

息子は言いました。
「父ちゃん、そこにグラスは1つしかないよ。」


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おバカジョーク

善い行い

  
小心者でさえないマークが死亡して、天国の門の前で天国にふさわしい人間かどうかの審査を受けていました。

天使はマークの経歴を調べながら、困り果てて言いました。
「あなたは地獄へ行くような悪人ではありませんが、天国に入るほどの善人でもありません。」
「生きているときに何か善い行いをしましたか?」

ジョンは答えました。
「一つだけあります。」

天使は身を乗り出すようにして聞きました。
「ほう、それはどのようなことですか?」

ジョンは続けます。
「私が車を運転していると、道端で一人の女性がチンピラたちに絡まれていたのです。」

天使は続きを促します。
「ほうほう、それで?」

ジョンはさらに続けます。
「私はとても恐かったのですが、よく見るとその女性は とびきりの美人でした。」
「私は車を停めて、勇気を出してチンピラたちに言ってやったのです。」

天使が尋ねました。
「それでなんと言ったのですか?」

ジョンは得意そうに言いました。
「『おい、お前ら!その女性から手を放せ!さもないとひどい目にあわせるぞ!』とね。」

天使は興味深々です。
「なるほど、それは勇気のある行動をしましたね。」
「けど私たちの記録にその話は乗っていませんが、それはいつ頃の話ですか?」

天使の質問にジョンは胸を張って答えました。
「いやぁ、つい今しがたの話です。」



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おバカジョーク

帰化の条件


オーストラリアへの帰化審査会での会話。
 
審査官「前科はありますか?」
旅行者「やっぱりないとまずいですかね?」


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