ずるがしこいジョーク

アイアムヒーロー?

 
たまにはツイッター上の面白コピペも…
今回もアメジョじゃないです…
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職場に拳銃を持った強盗が現れて「てめぇらぶっ殺すぞ!」と叫ぶ中、
俺が颯爽と登場して
「殺れるもんなら殺ってみろ!いいか?外すんじゃねぞ!ココを正確に狙え!」

つって上司の頭を指差したい。



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ずるがしこいジョーク

俺の方が「らしい」だろ

 
2人のパキスタン人がスコットランドに移住し、2年後にどちらがよりスコットランド人らしくなったのかを確認しようと約束しました。
そして2年後。

2人は再会し、1人が言いました。
「俺はサッカースコットランド代表のユニフォームを持っていて、スコッチウイスキーを飲み、毎週ハギス(スコットランド伝統料理)を食べ、バグパイプのバンドに所属し、スコティッシュテリアを飼い、どこでもキルトを着て、鮭(スコットランド名物)を食べ、ゴルフをして・・・俺はこれだけスコットランド人になった。お前はどうなんだ?」

すると男は答えました。
「とっとと失せろ、このくそパキ野郎!(スコットランド訛り)」

注釈:「パキ野郎」の原文は"PAKI BASTART"
"PAKI"はパキスタン人の蔑称、"BASTART"は"BASTARD(ろくでなし)"のスコットランド訛り

  

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ずるがしこいジョーク

そっちのほうが楽でしょ?

 
男の子がパン屋へおつかいに来てパンを2ドル分買いました。
ところが今日はいつもよりパンが小さい。

「このパン、いつもより小さいよ。」

するとパン屋の主人が言いました。
「いいんだよ。そのほうが持って帰るのに楽だろ?」

そう言われると、男の子は1ドルをカウンターにおいて帰ろうとしました。

パン屋の主人が慌てて
「おい、坊や。お金が足りないよ。」

「いいんだよ。そのほうが数えるのに楽でしょ?」

  
50%offで送料無料って・・・
自宅用に買おうかしらん?


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ずるがしこいジョーク

街頭調査

 
ある男が街を歩いていると、少年に呼びとめられました。

「おじさん、今1ドル落としませんでしたか?」

男はちょっとポケットを探っていましたが
「ああ落としたようだ。」
「坊や、拾ってくれたのかい?」

「いいえ。」
少年はポケットから手帳を取り出し、何か書きながら言いました。
「今ボクたちは、この町に何人ウソつきがいるか調査しているんです。」

 


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ずるがしこいジョーク

大切なのは手段ではなく結果

 
天国の門の前で、二人の男が聖ペテロの審査を受けています。

「私はジョー・グリーン、ニューヨークでタクシーの運転手をしていました。」
聖ペテロは、彼の生前の行いを調べ、にっこり微笑んで
「この絹のローブと金の杖を持って天国へ行ってください。」と彼に言いました。
タクシーの運転手は喜んで天国へ向かいました。

「私はマイケル・オコナー、43年間牧師として神に仕えていました。」
聖ペテロは、彼の生前の行いを調べ
「この綿のローブと木の杖を持って天国へ行ってください。」と言いました。

「ちょっと待ってください。さっきのタクシーの運転手に、あなたは絹のローブと金の杖を授けましたよね。」
と、牧師。
「しかし、私には綿のローブと木の杖。これは一体どうしてですか?」

「私たちは結果主義でしてね。」
と、聖ペテロ。
「あなたが説教をしている間、人々は眠っていました。」
「彼が運転している間、人々は神に祈っていました。」




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ずるがしこいジョーク

象と一緒に映画を見る方法

 
象を連れた男が映画館にやってきました。

案内人が怒鳴りました。
「ちょっと!象なんか連れてきちゃだめだ!」

男は腹を立てて出て行きました。
5分後、男は象と一緒に戻ってきました。
象は耳にパンをつけています。

案内人がまた男を止めました。
「あんた聞こえなかったのか?言ったろう、象はだめだ!」

男は相手を見返して答えました。
「ぼくのサンドイッチの中身についてとやかく言おうってのか?」





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ずるがしこいジョーク

さて問題です

 
Q.どうやって象を冷蔵庫に入れますか?
A.正解は「冷蔵庫の扉を開け、象をいれ、扉を閉じる」です。
 この質問ではあなたが単純なことを複雑な方法でしていないかどうかをテストしました。

では次に
Q.どうやってキリンを冷蔵庫に入れますか?
A.間違った答は「冷蔵庫の扉を開け、キリンを入れ、扉を閉じる」です。正解は「冷蔵庫の扉を開け、象を取り出し、キリンを入れ、扉を閉じる」です。
 この質問はあなたの記憶力を試しました。

では次に
Q.ライオン王が動物たちの集会を開きました。ただ一頭を除いて動物たちはすべて集まりました。
 参加しなかったのは、どの動物ですか?
A.正解はキリンです。
 キリンは冷蔵庫の中ですから!これによってあなたが総合的に考えることができるかどうかを試しました。

ここまでの三問に正解できなかったのなら、次の問題はあなたがプロフェッショナルであるかどうかをみる最後のチャンスです。
Q.狂暴な人食いワニがいることで知られている川があります。どうやって渡りますか?
A.正解は「ただ泳ぐ」です。ワニはみんな動物の集まりに出ていますからね!
 この質問はあなたが論理的に考えることができるかどうかを試しました。
 




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ずるがしこいジョーク

偉人の生き方

 
テレビゲームばかりしている息子になんとか勉強させようと思った父は、息子に偉い人の話をしてみることにしました。

「なあ、お前はリンカーンって知ってるだろう?リンカーンがお前の歳の頃には、夜は暖炉の明かりで勉強してたんだぞ。それぐらい勉強していたんだ。」

それを聞いた息子が言いました。
「ふーん、そうなんだ。じゃあパパ、ボクも言っていい?」

父は聞きました。
「ん、なんだ?」

息子は続けました。
「リンカーンはパパの歳の頃には、アメリカの大統領だったよ。」






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伝統的経営手法

 
伝統ある大企業で、業績悪化のため社長が交代することになりました。
交代の日、前社長は新社長に3つの封筒を渡しました。
封筒にはそれぞれ1、2、3と番号がついています。

前社長は新社長に封筒を渡しながら言いました。
「会社に問題が起きたら、封筒を1つずつ開けてみてください。」

「1つずつですね。わかりました。」
新社長はうなづきました。

交代後しばらくは順調だったものの、半年もすると会社は危なくなりました。
困った社長は1つ目の封筒を開けました。
そこには『前任者を非難せよ。』とありました。

早速社長は記者会見を開き、業績が悪いのを前社長の責任にしました。
このことが大々的に報道されて、今後への期待感から株価が上昇し、売上も回復しました。

しかし3か月後、再び業績悪化。
社長は2つ目の封筒を開けました。
そこには『リストラせよ。』とありました。

社長は大幅な人員整理を行い、経費削減に成功。
会社は復活しました。

しかしさらに2ヶ月後、またまた会社は深刻な危機に直面しました。
とうとう社長は3つ目、最後の封筒を開けました。

そこには、こう書かれていました。

『3つの封筒を用意せよ。』





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1億の大きさ

 
ジョニーは算数が苦手。
いま学校で大きな数を習っているのですが、1億ってどのぐらいなのかわかりません。
宿題を途中で投げ出し、河原で雲を眺めていました。

雲は少しずつ形を変えていきます。
犬のように見えたかと思うと、どんどん大きくなって人間のような形になり、更に大きくなって、本で見たことのある神様そっくりな形になりました。

そして雲がしゃべりはじめました。
「ジョニー、何をしてるのかね?」
「神様?!」
「そうだよ。宿題はどうした?」
「神様、ボクね。1億ってどれぐらいかわからないんです。だから宿題するのいやになっちゃった。」
「1億ねえ。どう説明したらよいかな」

「じゃあ例えば、1億年ってどれぐらい?」
「1億年か。君にとっての1億年は私にとっては1分と同じだよ。」

「そうなの?じゃあ1億ドルってどれぐらい?」
「1億ドルか。君にとっての1億ドルは私にとっては1ドルと同じだよ。」

「うわ!神様、お願いがあります!ボク、おこづかいがほしいんです。1ドルだけでいいんです。神様の1ドルをください。ボク、宿題も一生懸命やります。ママの言うこともちゃんと聞きます。」
「いいとも。1ドルぐらいおやすいごようだ。」
「ほんと!?やったー!!」

「ああ。ちょっと取ってくるから、そのまま1分ほど待ってなさい。」





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新聞売り

 
街角に立ち、大声で新聞を売っている少年がいました。

「すごいよすごいよ!100人の人が詐欺にあった!」
「100人の人が詐欺にあったよ!」


「ええっ。そんな事件が?」
少年の声につられて、通りがかった男性が新聞を買いました。

しかし・・・
「きみ!100人の詐欺事件なんてどこにも載ってないじゃないか!」


少年は無視して新聞を売り続けました。
「すごいよすごいよ!101人の人が詐欺にあった!」
「101人の人が詐欺にあったよ!」





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灰になる

 
大金持ちのおじいさんは重い病気にかかり、先が長くないことを知ってしまいました。
そこで、信頼できる医者、神父、弁護士の3人を枕元に呼びました。

「・・・金が私の人生のすべてだった。これまで築いた財産を残して死にたくない。」
「ここに、10万ドルずつ入った封筒が3つある。」
「君たちを信頼してこれを預けよう。」
「私が死んだら、棺に一緒に入れてほしいのだ。頼む・・・」

3人は神妙な面持ちでうなずきながら、封筒を受け取りました。

そしてちょうど1週間後、おじいさんは帰らぬ人に。
葬式の日、医者、神父、弁護士の3人は棺の中にそれぞれ封筒を入れました。

帰り道、医者は言いました。
「実はうちの病院、最新の医療器具を買うお金が足りなくて。」
「悪いことと知りながら、封筒の中から2万ドル使ってしまい、棺に入れたのは残りのお金だけなんです・・・」

それを聞いて神父は言いました。
「ああ、私も懺悔しなくては。」
「うちの教会は屋根が破れたままで、このままでは貧しい人々を救うこともできません。」
「悪いことと知りながら、封筒の中から5万ドル使ってしまい、棺に入れたのは残りのお金だけなんです・・・」

それを聞いて弁護士は言いました。
「君たち、なんてことを!」
「あきれた人たちだな。恥を知りなさい!」

「私は言われたとおり、棺にちゃんと全額10万ドルの小切手を書いて入れましたぞ!」





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キリストの教え

 
今まさに熊に襲われようとしている、キリスト教徒の男が神に祈りました。
「あの野蛮な熊にキリストの教えを授けてください。」

しかし男の願いも虚しく、熊は男に飛びかかり覆い被さりました。

そして、熊は手を合わせて何かブツブツ言いはじめました。
「天にまします我らの父よ、今日も食事を与えてくださったことに感謝いたします。アーメン。」


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本当のブラックジョーク

 
生憎だが、私は差別と黒人が大っ嫌いでね。


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カナダ式決闘

 
国境をはさんで、仲の悪いアメリカ人とカナダ人が住んでいました。

ある日カナダ人が外に出てみると、自分のニワトリが、アメリカ人の家の庭に入って卵を1個産んでいるのを見かけました。
それを見つけたアメリカ人が卵を持ち帰ろうとしました。

それを見たカナダ人が言いました。
「待て!その卵はうちのニワトリが産んだんだからうちのものだ!」

するとアメリカ人が答えます。
「何を言っているんだ。うちの庭で産んだんだから卵はうちのものだ!」

お互いが所有権を主張してどうしようもなくなったところでカナダ人が提案しました。
「カナダではこういう時に決闘をする。」
「相手の股間をけり上げて、早く立ち直った方が勝ちという決闘だ。」

アメリカ人が答えました。
「いいだろう。それで決着をつけよう。望むところだ!」

「それじゃあまず俺から行くぞ。」
カナダ人はそう言うと、一番重くて硬いブーツをはき、助走をつけてアメリカ人の股間を思いっきりけり上げました。

「うがぁ!ううっ・・・」
その場にくずれ落ちたアメリカ人はもだえ苦しみ、1時間後にようやく起き上がることができました。
そして、
「くそっ、じゃあ今度は俺の番だ!覚悟しろ!」

するとカナダ人はアメリカ人の攻撃をサッとよけて言いました。
「俺の負けだ。その卵は持って行け。」


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果物屋と男の子

 
果物屋の店先で客と主人が世間話をしていました。

そこに薄汚い格好をした男の子が通りかかりました。

果物屋の主人はニタニタと笑いながら言いました。
「お客さん、あそこを歩いているガキはとんでもない間抜けなんですよ。」
「ちょっと実験してみせますので見ててくださいな。」

果物屋の主人は大声で男の子を呼びます。
「おおい。ジム」
「こっちだ。こっちに来い!」

ジムは、ぼんやりした顔でキョロキョロすると、やっと果物屋の主人に気づいて、のこのこと近づいてきました。
「な・・・なんですか。ト・・・トーマスさん。」

果物屋の主人は、釣り銭の中から汚い25セント硬貨と、キラキラ光る10セント硬貨を選ぶとジムの前に投げました。
「おい、ジム。お前の好きな方をやるぞ。」

ジムはしゃがみこんで2枚の貨幣をじっと見比べていましたが、しばらくしてキラキラ光る10セント硬貨を手に取りました。

その後しばらくしてから、客の男は通りでジムを見かけて
たので呼び止め、そして言いました。
「ああいう場合は25セント硬貨を選ぶべきだよ。」

ジムは、その男をまっすぐに見つめると小さく微笑んで言いました。
「だっておじさん、もし25セント硬貨を選んだら、それでもう次はないでしょう?」


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