師匠と弟子

誰のおかげで

 
ある大金持ちがホテルへ行き、一番安い部屋を予約しました。

すると支配人は、
「息子さんはいつも最高級の部屋にお泊まりになりますが?」
と言いました。

大金持ちは答えました。
「ああ、彼には大金持ちの親父がいるが、私にはいないんだ。」

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おバカジョーク

フライングスタートに注意

 
ある若いビジネスマンが会社を起業しました。
彼はすばらしいオフィスを借りて、内装もアンティークで飾りました。

新しいデスクに座っていると、ガラスのドア越しに男が入ってくるのに気づきました。

彼は見栄を張って、電話をとり、大きな声で商談をしているようなフリをしました。
「そうですか!100万ドルで当社へ発注いただけると!ありがとうございます!」

そして電話を切り、その来客に忙しそうに「いらっしゃい、何かご用ですか?」とたずねました。

すると男は言いました。
「あのー、そちらの電話の回線接続に伺ったんですが・・・」




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本当にあった話

ホームズも真っ青

世界的に有名な私立探偵、シャーロック・ホームズを世に出したサー・アーサー・コナン・ドイルは自分のこっけいな失敗談を披露することがありました。
これもそんな話のひとつです。

ドイルはパリの駅前でタクシーを待っていました。
タクシーが前に止まりました。
彼はスーツケースを積みこむと自分も乗り込みました。

運転手に行き先を言おうとすると、運転手が尋ねました。
「どこへ行きますか、ドイルさん?」

ドイルは仰天しました。
自分を見知っているのかと運転手に尋ねました。
「いいえ、以前にお目にかかったことはありません。」

ドイルは不思議に思いました。
どうして自分をコナン・ドイルだと思ったのであろう。

運転手はこう答えねました。
「貴方がマルセイユで休暇を過ごしていらっしゃるという記事が今朝の朝刊に載っていました。」
「このタクシースタンドは、マルセイユから戻ってきた人達がいつも来るところです。」
「肌の色を見れば、休暇を過ごしてこられたのは分かります。」
「右の人差し指のインクのしみで、作家だろうと思いました。」
「洋服はフランス風ではなく如何にも英国人らしいものです。」
「これらの情報を総合して、サー・アーサー・コナン・ドイル氏であろうと考えたわけです。」

「それは本当に素晴らしいな。君は私が書く作品のシャーロック・ホームズに匹敵するの推理力の持ち主だ。」

「もうひとつあるんです。」
と運転手。
「なんだい?」

「スーツケースにお名前が書いてあります。」

 


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おバカジョーク

女性はどうやって作られたのか

 
ある日、永遠に続くと言われるエデンの園で、アダムが神様に訴えでました。

「神様、悩みがあるのです。」
「いったいそれは何かね、アダム。」と神様はやさしく尋ねました。

アダムは答えました。
「神様、私をお創りになり、このすばらしい動物たちに囲まれた美しいエデンの園を与えてくださったことはよく理解しています。しかしながら私はちっとも幸せじゃないのです。」
「それはなぜなのかね、アダム」神様の声が天から響きました。

「神様、この素晴らしいごちそうや、美しい動物たちのいるこの場所を私のためにあてがっていただきましたが、私は孤独なのです。」
「そうかそうか、アダム、それならすばらしい解決策がある。お前に『女』と言うものを創ってやろう。」
「『女』ですか?それはいったい何ですか?」

神様の声が答えました。
「この『女』と言うのは、知性豊かで、繊細で思いやりがあり、今までに創った中で最も美しい創造物じゃよ。その知性の豊かさはお前の欲するものを即座に理解でき、その繊細さや思いやりは、お前の機嫌をおもんばかり幸せにしてくれるのだ。そしてその美しさは天国と地上のすべてのものに勝るのじゃよ。いわゆるお前のニーズや期待をすべて満たす最高のパートナーとなることであろう。」
「申し分ないように思えます。」

「ただし、それなりの代償を払ってもらわなくちゃいかん。」
「この『女』と言うものに、どんな代償が必要なのでしょうか。」
「お前の右腕、右足、片目、片耳が犠牲になる。」

これにはアダムもしばらく考え込んでしまいました。かなり長い間深く考えた末、彼は言いました。
「う〜〜む、では肋骨一本の犠牲ならどうなりますか?」




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職業ジョーク

社員の把握方法

 
2人の企業経営者が顔を合わせました。

「もう忙しくてねえ。うちの従業員はみんな、1ヶ月に1日しか休みがとれないって文句言ってますよ。」
「うちは毎月まとめて10日間、交代で休みをとらせますよ。」
「そんなに?どうして?」
「休んでも仕事に影響がないのは誰かがすぐわかるんですよ。」




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おバカジョーク

自分の名前は正直に名乗りましょう

 
二人の男が車でスキーに向かう途中、ひどい吹雪に遭ってしまいました。

一時避難するために、近くの農家に車を停めて声をかけてみると中から非常に美しい女性が出てきました。
そして親切にも一晩泊めてくれると言うのです。

「ただ、私は最近夫を亡くしたばかりで、あなたがたを泊めてしまうと、変な噂が立たないとも限りません。」
と女性は説明しました。

そこで二人のうちジャックと名乗る方がこう言いました。
「心配いりませんよ、僕らは納屋に泊まりますし、天候が回復したら朝いちばんに出て行きますから。」

女性はそれに承諾し、二人の男は納屋で一泊することができました。
翌朝には天候が良くなっていたので農家をあとにし、週末のスキー旅行を満喫することができたのです。

・・・9ヶ月ほど経ったある日。
ジャックは思いがけない一通の手紙を受け取りました。
それは弁護士からの手紙で内容を読んでみると、あの吹雪の晩に会った未亡人の弁護士からのものと思われました。

ジャックは一緒に行ったボブの家に行き、尋ねました。
「なあ、俺らがスキーに行った吹雪の晩に泊めてもらった、あの未亡人を覚えてるか?」
「もちろん覚えてるとも。」
「お前、もしかして夜中に抜け出して、その未亡人のところに行ってないか?」

ボブはバレた、という顔で言いました。
「正直に言おう。行ったよ。」

「お前、その時に俺の名前を使ってないか?」
ボブは済まなさそうに、
「すまん。つい・・・お前の名前を使っちまったんだ。だけどどうしてそんなこと聞くんだ?」

「彼女は死んでしまって、遺産のすべてを俺に残してくれたんだ。」




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ずるがしこいジョーク

大切なのは手段ではなく結果

 
天国の門の前で、二人の男が聖ペテロの審査を受けています。

「私はジョー・グリーン、ニューヨークでタクシーの運転手をしていました。」
聖ペテロは、彼の生前の行いを調べ、にっこり微笑んで
「この絹のローブと金の杖を持って天国へ行ってください。」と彼に言いました。
タクシーの運転手は喜んで天国へ向かいました。

「私はマイケル・オコナー、43年間牧師として神に仕えていました。」
聖ペテロは、彼の生前の行いを調べ
「この綿のローブと木の杖を持って天国へ行ってください。」と言いました。

「ちょっと待ってください。さっきのタクシーの運転手に、あなたは絹のローブと金の杖を授けましたよね。」
と、牧師。
「しかし、私には綿のローブと木の杖。これは一体どうしてですか?」

「私たちは結果主義でしてね。」
と、聖ペテロ。
「あなたが説教をしている間、人々は眠っていました。」
「彼が運転している間、人々は神に祈っていました。」




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職業ジョーク

頬がこけている男の髭をそる方法

 
ある床屋で、理容師が男の髭をそっていました。

「お客さん、この玉を頬の内側と歯茎の間に入れてごらんなさいよ。」
引き出しから小さい木製のボールを取り出して言いました。

男が言われたとおりにすると、剃りづらかった頬がきれいに剃れました。

「こりゃいいや。こんなにきれいに剃れたのは初めてだ。ところで親父さん、もしこのボール、間違って飲み込んじまったらどうなるんだ?」

「はは、それなら大丈夫でさ。」
理容師は笑いながら答えました。
「他のお客さんみたいに、次の日に返してくれりゃ結構です。」




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金持ちジョーク

もし煙草を吸わなければ・・・

 
男がビルの入り口にある喫煙所で煙草を吸っていました。

そこに紳士が近づいてきて話しかけました。
「失礼ですが1日に何本くらいお吸いに?」

男は答えました。
「2箱くらいですね。」

紳士は再びたずねます。
「喫煙年数はどれくらいですか?」

男は答えました。
「30年くらいですね。」

すると紳士が言いました。
「なるほど。あそこにベンツが停まってますね。」

男は答えました。
「停まってますね。」

紳士は胸を張って言いました。
「もしあなたが煙草を吸わなければ、あれくらい買えたんですよ。」

すると男も胸を張って答えました。
「あれは私のベンツです。そしてこのビルのオーナーで、この会社の社長です。」




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ずるがしこいジョーク

象と一緒に映画を見る方法

 
象を連れた男が映画館にやってきました。

案内人が怒鳴りました。
「ちょっと!象なんか連れてきちゃだめだ!」

男は腹を立てて出て行きました。
5分後、男は象と一緒に戻ってきました。
象は耳にパンをつけています。

案内人がまた男を止めました。
「あんた聞こえなかったのか?言ったろう、象はだめだ!」

男は相手を見返して答えました。
「ぼくのサンドイッチの中身についてとやかく言おうってのか?」





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