職業ジョーク

商習慣の違い?

 
IBMは部品の一部を日本で試験的に製造することにしました。
仕様書には10,000個につき3個までの不良品を認めると明記しました。

納品されたとき、部品には書簡が添付されていました。
「われわれ日本人は北米のビジネス慣行をなかなか理解できませんでした。」
「ですが、ご指示に従い、10,000個につき3個の不良品は別途製造し、積荷の中に入れておきました。」
「これでお気に召していただければ幸甚に存じます。」




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かわいいジョーク

一番の良い子は誰?

 
四人の幼い子供を前に、父親が大きなケーキを六等分して言いました。
「それじゃ、一番の良い子からケーキを選ばせてあげよう。」

その言葉を聞いて、四人の子供たちはさっと姿勢を正しました。
そんな様子を微笑ましげに眺めながら、再び父親が口を開きます。
「さぁ、一番聞きわけが良いのは誰かな?」
「ママに口答えしたりしないのは誰かな?」
「ママの言うことを何でも聞くのは誰かな?」

すると子供たちは口を揃えて言いました。

「わかったよ・・・パパが最初に選びなよ・・・」






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ずるがしこいジョーク

さて問題です

 
Q.どうやって象を冷蔵庫に入れますか?
A.正解は「冷蔵庫の扉を開け、象をいれ、扉を閉じる」です。
 この質問ではあなたが単純なことを複雑な方法でしていないかどうかをテストしました。

では次に
Q.どうやってキリンを冷蔵庫に入れますか?
A.間違った答は「冷蔵庫の扉を開け、キリンを入れ、扉を閉じる」です。正解は「冷蔵庫の扉を開け、象を取り出し、キリンを入れ、扉を閉じる」です。
 この質問はあなたの記憶力を試しました。

では次に
Q.ライオン王が動物たちの集会を開きました。ただ一頭を除いて動物たちはすべて集まりました。
 参加しなかったのは、どの動物ですか?
A.正解はキリンです。
 キリンは冷蔵庫の中ですから!これによってあなたが総合的に考えることができるかどうかを試しました。

ここまでの三問に正解できなかったのなら、次の問題はあなたがプロフェッショナルであるかどうかをみる最後のチャンスです。
Q.狂暴な人食いワニがいることで知られている川があります。どうやって渡りますか?
A.正解は「ただ泳ぐ」です。ワニはみんな動物の集まりに出ていますからね!
 この質問はあなたが論理的に考えることができるかどうかを試しました。
 




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おバカジョーク

勝手に飲むから・・・

 
男は背中を丸めて、目の前のカクテルをただ眺めながらバーのカウンターにじっと座っていました。
すると、暴れんぼうで有名な大男がやってきて、男の目の前の飲み物を奪い取るや、グッと飲み干してしまったのです。

それを見て男は泣き出してしまいました。
さすがに気まずい思いをした大男は「おい!何を泣いてやがんだ。大の男たるもんが情けねぇ。」と言いました。

男は泣きながら語り始めました。
「ついに会社がつぶれちまったんだ。」
「それを知った女房は、全財産を持ち出して男と家出しちまった。」
男はさらに続けます。
「それで、このバーに来て死のうと考えていたら、毒を入れたカクテルをあんたが飲んじまったんだよ。」




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ずるがしこいジョーク

偉人の生き方

 
テレビゲームばかりしている息子になんとか勉強させようと思った父は、息子に偉い人の話をしてみることにしました。

「なあ、お前はリンカーンって知ってるだろう?リンカーンがお前の歳の頃には、夜は暖炉の明かりで勉強してたんだぞ。それぐらい勉強していたんだ。」

それを聞いた息子が言いました。
「ふーん、そうなんだ。じゃあパパ、ボクも言っていい?」

父は聞きました。
「ん、なんだ?」

息子は続けました。
「リンカーンはパパの歳の頃には、アメリカの大統領だったよ。」






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職業ジョーク

命がけの仕事

 
男は仕事を失い、食べることもできずやせ細っていました。

職を探しながらなんとなく動物園に入ると動物園の人が仕事の話をもってきてくれました。

「ゴリラ病気になったんだ。今日は日曜だし、ゴリラを見に来る人がたくさんいる。ゴリラがいなかったらお客さんはがっかりして、動物園に二度と来なくなる。6時間で100ドル払おう。ゴリラの毛皮を着てくれないか?」

男はちょっと考えましたが、「今日はとても暑い。できるかどうかわからない」と答えました。

すると動物園の人が言いました。「わかった、わかった。200ドル払おう。30分の休憩もとっていい。お願いだ、引き受けてくれ。」
男は引き受けることにしました。

はじめてみると、これがなかなか面白くて、男は調子に乗ってタイヤのブランコに乗りました。
そして観客の「もっと高く!」という声に合わせて、タイヤのブランコを思い切り揺らしました。

ところがあまりに大きく揺らしたせいで、ゴリラの男はとなりのライオンのおりに落ちてしまいました。

男はあわてて、「助けてくれ!俺は人間だ、ゴリラじゃない!」と叫びながら、着ている毛皮を脱ごうとしました。

すると、ライオンが勢いよく走り寄ってきて言いました。
「静かにしろ!さもないと俺達は2人とも職を失うぞ!」


  



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おバカジョーク

酒の魔力

  
男が帰り着いて玄関をあけると、目の前にみにくいデブ男がいました。
彼はすぐに、それが鏡に映った自分の姿であると認識して、ため息を漏らしました。

すぐに、奥からメス豚が現れました。
彼は怪物が現れたと思ってすぐに身構えましたが、良く見るとそれが自分の妻である事がわかりました。
彼は2度目のため息を漏らしました。

突然、妻の後ろから2匹のイボイノシシが姿を現しました。
彼は驚いて大声をあげました。
その2匹のイボイノシシが自分の娘だと気づくのに1分かかりました。

妻が言いました。
「あなた、酔っ払ってるんじゃないの?」

2匹のイボイノシシ、じゃなかった娘はクスクス笑いながら母に同調するように言いました。
「お父さん、酔っ払ってるんじゃないの?」

すかさず彼は言いました。
「いや、今日はシラフなんだ。」





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おバカジョーク

大変な救出劇

 
すさまじい炎をあげて、火が家を飲み込もうとしています。

消防士のジャックは現場に到着すると、迷わず火の中へ飛び込みました。
そして倒れていたネグリジェ姿の超セクシー美女を救出。
迫りくる火と闘いながら、抱きかかえて助け出しました。

美女は言いました。
「ああ・・・ありがとう。なんて強い人。私を助け出すのは大変だったでしょ?」

ジャックは答えました。
「ええ、とても大変でしたよ!」
「あなたを助けようとして先に入った3人の消防士と闘わなければならなかったからね。」





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ずるがしこいジョーク

伝統的経営手法

 
伝統ある大企業で、業績悪化のため社長が交代することになりました。
交代の日、前社長は新社長に3つの封筒を渡しました。
封筒にはそれぞれ1、2、3と番号がついています。

前社長は新社長に封筒を渡しながら言いました。
「会社に問題が起きたら、封筒を1つずつ開けてみてください。」

「1つずつですね。わかりました。」
新社長はうなづきました。

交代後しばらくは順調だったものの、半年もすると会社は危なくなりました。
困った社長は1つ目の封筒を開けました。
そこには『前任者を非難せよ。』とありました。

早速社長は記者会見を開き、業績が悪いのを前社長の責任にしました。
このことが大々的に報道されて、今後への期待感から株価が上昇し、売上も回復しました。

しかし3か月後、再び業績悪化。
社長は2つ目の封筒を開けました。
そこには『リストラせよ。』とありました。

社長は大幅な人員整理を行い、経費削減に成功。
会社は復活しました。

しかしさらに2ヶ月後、またまた会社は深刻な危機に直面しました。
とうとう社長は3つ目、最後の封筒を開けました。

そこには、こう書かれていました。

『3つの封筒を用意せよ。』





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ずるがしこいジョーク

1億の大きさ

 
ジョニーは算数が苦手。
いま学校で大きな数を習っているのですが、1億ってどのぐらいなのかわかりません。
宿題を途中で投げ出し、河原で雲を眺めていました。

雲は少しずつ形を変えていきます。
犬のように見えたかと思うと、どんどん大きくなって人間のような形になり、更に大きくなって、本で見たことのある神様そっくりな形になりました。

そして雲がしゃべりはじめました。
「ジョニー、何をしてるのかね?」
「神様?!」
「そうだよ。宿題はどうした?」
「神様、ボクね。1億ってどれぐらいかわからないんです。だから宿題するのいやになっちゃった。」
「1億ねえ。どう説明したらよいかな」

「じゃあ例えば、1億年ってどれぐらい?」
「1億年か。君にとっての1億年は私にとっては1分と同じだよ。」

「そうなの?じゃあ1億ドルってどれぐらい?」
「1億ドルか。君にとっての1億ドルは私にとっては1ドルと同じだよ。」

「うわ!神様、お願いがあります!ボク、おこづかいがほしいんです。1ドルだけでいいんです。神様の1ドルをください。ボク、宿題も一生懸命やります。ママの言うこともちゃんと聞きます。」
「いいとも。1ドルぐらいおやすいごようだ。」
「ほんと!?やったー!!」

「ああ。ちょっと取ってくるから、そのまま1分ほど待ってなさい。」





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